『応募しました』

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コバルト短篇小説新人賞にです。
原稿用紙30枚、ギリギリ納まりました。

この2,3週間は
『アウトプット大全』
『デジタルデトックス』を読んで
色々と意識していたことがあって

一つ目
インプットとアウトプットの時間比率を
1:2になるよう調整しながら行動しました。
15分読書して30分執筆という感じです。

二つ目
脳の「やる気スイッチ」をオンにするために
5分かかるようなので、
とりあえずストップウォッチをスタートして
とにかく5分間はパソコンの前に齧りついた。
5分過ぎる頃からだんだん書けるようになり
集中力が続くまで書いていた

三つ目
外で書くときはスマホは家に置いて行った
無意識のうちにtwitterや野球ニュースなど
書くためにカフェへ来たとしても
スマホを開いている時間がと気づいた。
デジタルデトックスも読んでいたので、
スマホを開く時間が減るため、
その分自然と読書や執筆に充てていた。
ただスマホの時計機能が使えないので、
外で使うためのストップウォッチが欲しい
(今回は腕時計で何となく計っていた)


あとは
最初から100点の作品を書くのは無理なので
「30点の作品を完成させて、直しを繰り返す」
を実践しました。

最初は15点くらいの作品でしたけど、
一度直しを入れたら40点くらいに
なったと思います。

内容は全然イメージに辿り着いてないけど
執筆のフォームみたいなのは
良いの見つけられた感じがする。

あ、あとコバルトのサイトに載ってた
三浦しをんさんのプチアドバイスも
かなり参考になりました。




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