『麻雀戦績(40)』

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令和元年11月頃だったと思う
渋谷で予定があったので、渋谷のウェルカムへ
「秋葉原との違いは0.2か0.3かだけです」
とだけ説明を受けて卓につく
 
 
午前:三着、三着
午後:ラス(トビ)、三着、トップ
 
初めてのお店は緊張するので
手が縮こまりますよね(言い訳)
なんとか最後にトップ取れてよかった。
 

 






反省点
半荘2回目、東3局南家、ドラ7s
6巡目くらいでこんな手牌
 
12334558899p2s8m

清一色のリャンシャンテン
ここで上家の親から3p出る
そして手が止まってしまう私
3-12の形でチーする
 
334558899p8m 3-12p


すぐに下家から再び3pが出る
勢いでポンする(シャンテン数が変わらない鳴き)
 
4558899p 3-12p 333p


親からのリーチ宣言牌が6pで
テンパイになるからとチーする
89pのシャボ待ちとなる
 
8899p 3-12p 333p 6-45p

 
結局その後全ての牌を押した私が
親に跳満の放銃をして決着となった
 
 
 
 
鳴く前の手牌に戻すと
 
12334558899p2s8m
 
まずここから3pチーが良くなかった
めちゃくちゃピンズの並びが良いのに
 
鳴くなら89pのポンから
もしチーするとしても4-35pだけだったな
 
123458899p2m 4-35p
 
これなら形の良さを保持できてた
鳴かないで手を進めたとしても
5pならくっつきも期待できたはずだろうに

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