麻雀戦績(23)

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平成30年5月5日土曜日 21時開始 半荘6回

二着(+2)
三着(-12)
二着(+17)
トップ(+34)
トップ(+36)
トップ(+31)

トータル +128

ものすごく調子が良かった。
捲り合いに負けることはなかった。

半荘1回目の東発で、二向聴からドラ面子を
含めたカンチャン連続引きで両面待ちの
聴牌をしたときは感触良すぎてリーチを
かけた瞬間に「これは勝ったな」なんて
調子乗った発言もしていた(実際に二巡後ツモ)

ほとんど好形待ちの聴牌でリーチをかけたが、
一度だけ(これも半荘1回目に)愚形リーチを
かけたときに親からメンホンリーチで
追っ掛けられ、あれを振り込んでたら
トビだったので(結果は流局)
トータルがプラスではなかったかも…..
今回は本当についていたのだと思う

今回の反省点(いうか勉強になったこと)
たしか東場、親ではなかった。
点数状況も忘れたけど大差なかった。
8巡目くらい、こちらの手牌は、

5556688m555s888p
(5m5sに1枚ずつ赤を持っていた)

この形で6,8mのシャボ待ちリーチ
(待ち牌は河に一枚も見えてない)
ツモり四暗刻だった。

2巡後に黒5mをツモってきたので暗カン
そのまま流局となった。

手牌をオープンしてから言われた案に
「5mを暗カンせずツモ切りでも良いのでは」
というのがあった。

今回の場合は8mも待ちにかかっていて
スジ引っ掛けの形にもなる。
自分で6枚使っている5-8mは
みんな欲しいかも知れないし
仮に下家に少しでも攻める気持ちがあり
手牌に468mのリャンカンの形があれば
5-46mチーで、打8mも可能性はあった。

普通に起こるリーチ後スジ引っ掛けとは違い
今回の場合は自分でスジ引っ掛けにするかどうか
選ぶことができるので興味深かった。

※もちろん場に高い5-8mは
他家の当たり牌になる可能性もある。

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