『執筆中に気がついたコーヒーを飲む理由』

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小説を書くときはだいたい
喫茶店に行くんですけど、
いつもコーヒーを飲んでいます。
ブラックです。

コーヒーを飲む理由なんですけど、
昔はたぶん「覚醒させるため」
だったと思うんです。
シャキっとするために。

でもここ1年で瞑想するようになって、
コーヒー飲まなくても覚醒できるし、
書き始めるためのスイッチ?を
入れることも瞑想で済むから
それなら「今はなぜコーヒーを飲むのか?」
と考えました。

実際にスタバに行って、
コーヒーを飲みながら考えて、
胃が痛くなって、ようやく気が付きました。

おそらくなんですけど、
「胃が痛い自分」を作るために飲んでます。

なんかすごく気持ち悪いこと言ってますけど、
たぶんそうなんだと思います。

あえて体調不良するんです。
自分を追い込むため?だと思います。

考えてみたら、小説も締切ギリギリでないと
書けないんです(よくないですね)

ノルアドレナリン?仕事術だと思います。
締切間近だとか、胃が痛いとか、
不快感でばかりモチベーションを
保っているのだと思います。

これは心も身体も負荷がかかるなあ……

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