仕事終わりにまゆげサロンにいく。
職場近くの当日いけるところを探す。
予約して5分後に到着する。
担当してくれた店員さん、風邪気味なのか全然声が出てない。
「すみません、今日声が枯れてて。聞き取りづらかったら言ってください」まずはまゆげのデザインを考える。
こちらとしては形が整ってさえいれば良いと思っていたけれど。
高校時代に友人の細眉に憧れていたことを思い出す。
試しに白いの塗って試すが細すぎると少し違和感がある。
少しずつ細くしてみることに。
まずはワックスで大まかに外して、そのあとピンセットで細かく抜いていく、らしい。
ワックスを塗ったあとに「それでは『せーの』で剥がしますね。痛かったら言ってください」
それは聞き取れたのだけど。
ゴニョゴニョ……ベリッ……ゴニョゴニョ……ベリッ……
剥がされるタイミングがわからず。そして痛い。
特にまぶたの裏は皮膚が薄いので痛い。
いつ剥がされるかわからない恐怖に怯えながらもワックスは済んで、ピンセットも済んだ。
施術後の様子を鏡で確認すると、とても綺麗に整ってて感動する。
店員さん曰く、私の眉毛は毛流れも良いとのこと。
良くない人の場合は、まゆげパーマもするらしい。
気分が良くなり、そのまま麻雀を打ちにいく。
14413。
半荘1回目はリーチ一発ツモ七対子赤裏裏で8000オールの4枚を含めて爆発した。
白の一発ツモで対面のお兄さん(見た目がすこし怖め)が白の対子を見せてきたので、愛想笑い・苦笑いをしたけど、感じ悪くなかったか心配になる。
半荘3回目は南場で先制リーチを3回かけるも、すべて追っかけられて放銃になりラス。
「白川さん、いっつもリーチしてますね」とスタッフさんに言われるも、いつも振り込んでた。
ラス目の親番では苦しい愚形リーチだったけど、それ以外は待ちも良くて、そんなに変なリーチを打っていないなかったはず。
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