通勤中にアジカンの無限グライダーを聴きながら読書していたら
「想像にはグライダーではダメ」みたいなことが書かれてた。なんというタイミング。
「存在しない名字辞典」を進める。
都立中央図書館に初めていく。
職員さん同士の連絡のときに「この方はご自身で本を作られてて、存在しない名字の辞典を作りたいそうです。」と事細かに説明されてすこしだけ恥ずかしくなった(堂々としていればいいのに)
そのあと「架空名字辞典」があると知って「こんなもの作っている人、ほかにいるのか!」と驚いたけど、実際に読んでみると「さざえさん」とか架空だけど、実際にいる有名人とかだったので、私の作りたい本とはちょっっと違ったのでよかった。
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